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としまえん 迷子にならないために

こどもの森

としまえん~水と緑の遊園地~での参考情報を紹介します。

子供とはぐれないように・・・気を付けたいですよね。

そこでの注意点を上げてみました。

迷子にならないために

自分の子供を見失ってしまった。これは本当にビクッとします。

経験しないとわからないかもしれませんが、いろいろなことが頭をよぎります。

一度迷子になった経験があると、あの迷子の呼び出しに心を掴まれる思いがしてしまいます。大丈夫かなぁと。

迷子にまずはしないこと、当たり前ですが事前にできることがあります。

目を離さない

自分の子供から目を離さないことがまずは基本。

手をつないでいるのであればいいのですが、としまえんでいうとこどもの森のようなアスレチック遊具は常に大人が付き添うのもちょっと変。

もちろん危ないシーンもあるから付き添うことは大事です。

一人でできるようになるとそれを離れて見ているのもいいのかなと思います。

そこでも絶対に目を離さないことが大事です。

子供の動きは予測不能で、動きの緩急も激しいことを親御さんは多分わかってはいます。

だから目を一回切ってしまうと結構な確率でどこいった!となります。

目立つ服を着せる

ずっと見つめ続けることはどうしても難しい。携帯をちらっと見ることもあるし、

なんか物を落っことすこともあります。だから目を切ってしまってもすぐに分かるような服装をさせることをオススメします。

子供っぽい服は、溢れているのであまりわかりません。

原色系の服を着せるのが一番いいと思います。探すときも目に止まります。

最悪、アナウンスで探してもらうようなことがあっても他の人も思いつきやすい。

子供だらけの環境では一度見失うと本当にわからない。

他人を頼りにしない

これが一番大事。

他人と言っても、奥さんや旦那さん、おじいちゃんおばあちゃんと一緒に行動していると、どうしても誰かが見ているだろうと安心しています。

これは以外にも盲点で、全員が安心して気を抜いているかもしれません。

目の数が多ければ見ているのは勘違い。

誰も見ていないことも絶対あります。

誰も見ていないと思って子供を見てください。(多いほうが探すのにはいいですが)

迷子になったらサービスカウンター

もしも迷子になったらブラワーエンジン(乗り物)のたてものの1Fのサービスカウンターで迷子呼び出しなどをしているのでそちらを訪ねてみてください。

そういうことがないのが一番いいのですが、もしあった時に慌てないために場所を一度確認しておくのもいいと思いますよ。

子供が泣いてくれればいいですけど、なにかに夢中だと自分が迷子になっていることも気づけません。

やっぱり目を離さないようにしておくしかありませんね。